中国で初の取り組みに日本のMDMが!

中国の北京市内の救急車に、日本のオプティム社のMDMが採用されることになったそうです。ん?何で救急車にモバイル管理のMDMが必要なの?と思ったのですが、「迅速な救命措置や一刻を争う緊急時において、救急車両にタブレット端末を配備して活用する事例が増えてきた。一方で、情報漏えいリスクが他業種よりもはるかに高い医療現場では、患者のカルテのセキュリティ確保は避けて通れない。」と。皆さんはご存じでしたか?医療現場での情報漏洩のリスクって高いんですね~。どのような病歴があるのかって、情報としては非常に価値の高いものということなのでしょうか。何だか・・嫌な世の中ですね。中国でもITやモバイル管理に長けた企業はあると思うのですが、それでも日本国内シェア一位のオプティムの製品を利用するということは、それだけ機能性の高い製品をオプティムが造っているということなのでしょうね。

By admin on 2014年3月23日 | 未分類 | A comment?

年収によってサイズが違う??

面白い調査結果がスマホレビューにのっていました。この結果を見ると、スマホのサイズが大きいほど年収が低く、小さいほど年収が高かったそうです。レビューでは「年収501万円以上の高年収層と、年収500万円以下で使用しているスマホサイズを比較したところ、高年収層ではSサイズ=27.0%、Mサイズ=26.2%、Lサイズ=46.7%とLサイズの割合が高い。一方、500万円以下ではSサイズ=34.9%、Mサイズ=35.1%、Lサイズ=29.9%と逆転した。」とのこと。これはとても面白い結果ですよね。理由までは書かれていないので、何故かは不明。勝手な私の推測では、スマホのサイズが大きくなり出したのはここ一、二年のこと。つまり、収入が少ない人の方が最近になってスマホを購入することができた。また、収入が高い人の方は数年前からiPhoneなど小型サイズのスマホを利用していて、結果的にこのような違いになったのでは。。と。あと数年後、また同じ調査結果を見てみたいものですね!
参考キーワード au スマートフォン

By admin on 2014年3月3日 | 未分類 | A comment?

スマホ疲れを解消して、快適な眠りを

スマートフォンでインターネットを観たり、動画を観たり、画質が良くなったスマートフォン 新機種ですから、ついつい長い時間スマートフォンの画面を見続けてしまう人も多いと思います。
スマートフォンやパソコンの画面が発するブルーライトは、目に悪影響を与える他、体内リズムを乱してしまう作用もあると聞きます。
寝る直前までスマートフォンの画面を見続けることで、なかなか眠りにつけず、朝起きてもスッキリしないという人も増えているのではないでしょうか。
そんなスマホ疲れを解消して、快眠できるようにと、様々なアイテムが登場しているようですね。
身体の圧力を分散して、背骨が正しいバランスを保って眠れるようにと考案されたエアーマットレスや、目元を温めることができる機器。
また、手首につけておくだけで、歩数や睡眠のデータをとってくれるという未来風なアイテムも登場しているとのこと。
健康な毎日は、快適な睡眠から。
まずは自分の睡眠について考え直してみたいですね。
関連情報 ドコモスマートフォン GALAXY J 紹介映像

By admin on 2014年2月11日 | 未分類 | A comment?

昨年の2倍を計画

世界的にスマホの需要は飽和状態であると言われていますが、今日見たスマホレビューには景気良い話しが出ていました。それは、昨年の2倍の販売を計画しているメーカーがあると・・。そのメーカーとは中国のメーカー、小米科技(Xiaomi)と言う会社です。この会社の事長である人が、会社のブログでそのように述べていたそうです。中国で現在シェアを最も得ているのは韓国のサムスン。しかし、昨年中国移動がアップルと手を組んだことで、今年は中国での高価格帯のスマホシェア争いは一気に火が付くことが予想されます。そこでこのXiaomiでは中国のメーカーだしく低価格帯でのスマホの販売を行うようです。その金額は・・「Xiaomiの価格は130─410ドルで、アップル<AAPL.O>のiPhone(アイフォーン)5Cの最も安いモデル(740ドル)や、サムスンのギャラクシーノートIIの同モデル(570ドル)をはるかに下回る。」とのこと。最も安いものでも130ドルくらいなんですね~。

By admin on 2014年1月9日 | 未分類 | A comment?

新しい発想のスマートフォン

スマートフォンの各パーツを、ユーザー自身が時代と自分のスタイルに合わせたものに組み替えていくことが出来るという夢のような「Project Ara(プロジェクト・アラ)」という新しいコンセプトをMotorolaが発表したのをご存じですか。カメラやバッテリー・ストレージ・ディスプレイまでが全て脱着可能なパーツとして「endoskeleton(エンドースケルトン)」と呼ばれるフレームに付いているそうです。このブロックのように組み立てるスマートフォンが手に入れば、高額なスマホを買うよりも自分流にカスタム出来る訳ですから、要らないものは何もない本当の意味でのスマートフォンになるのではないでしょうかね。現在プロジェクトを成功させるため、「スペシャル・ミッション」を遂行してくれるユーザーや開発者を募集しているらしいですよ。

By admin on 2013年11月14日 | 未分類 | A comment?

クリスタルデザインのスマホ

新型スマートフォンのうち、au 秋冬モデルスマートフォンとして発売予定のアロウズスマートフォンを見て行きましょう。こちらは富士通のスマートフォンであり、特徴はまず、そのフォルムです。クリスタルデザインというものを採用しており、ボディの表面部分が透明になっており、まるでガラスのようです。デザインという面では、かなり目立つ、特徴的で美しい最新機種といえるでしょう。その他の機能としては、ボディ背面に搭載した指紋認証キーです。スマートフォンを持ったままで片手でさっとロック解除ができるほか、画面のオンオフもそこでできます。何かと便利な機能かと思います。また、動画や写真の解像度に自信があるようで、自社独自開発のセンサーやエンジンを搭載しています。このへんは大手家電メーカーの強みといったところでしょうか。日本製のスマートフォンということで、無難な仕上がりになっています。

By admin on 2013年10月30日 | 未分類 | A comment?

過去最高の滑り出し!

発表後、発売前、アップルのスマートフォンの新機種iPhone 5には「機能的に素晴らしい!」「何の革新性も無い!」と両極端な意見が様々見られましたよね。発売直後は、ゴールドとシルバーが売り切れ続出!と言われても、「他のカラーにはまだまだ在庫があるのでそこまで販売数は伸びないだろう・・、やはり厳しいのでは?」という声も聞かれました。それほど現在の世界のスマホ市場は飽和状態であり、期待通りの売り上げは見込めないのでは・・という専門家が多くいました。ところが!蓋を開けてみると発売3日で900万台超!という同シリーズの最高記録を樹立したんだそうです。すごいですね!どんな会社のスマートフォンの新機種でも、「やはり売れ行きが良い」という嬉しいニュースを見ることができるのは関係の無い私でも「良かったね!」と思ってしまいます^^

By admin on 2013年10月11日 | 未分類 | A comment?

曲がるスマホ?

サムスンは、来月発売するスマートフォンの新機種に、「曲がるスマホ」を発売するそうです。いったいどこが曲がるのでしょうか?!曲がるというとパカパカ携帯を思い浮かべますが、もしかして本体がぐにゅぐにゅ曲がるとか^^まぁ、そんなことは無いと思いますが、この曲がるスマホに関する具体的な発表が行われました。ちなみに台数は限定数しか発売しない、ギャラクシー・ノート3に変形可能なフレキシブルディスプレイを採用した製品であること、10月始め発売をすることは明らかになっているようです。この曲がるスマホについて業界内では、「発売は時期尚早との意見が多い。今のところ変形可能なバッテリーや基板が存在しないため、限定発売される「ギャラクシー・ノート3」のガラス面をフレキシブルディスプレイに変えても、全体が曲がるものにはならないからだ。フレキシブルディスプレイは軽く、割れにくいという特徴があることから、“曲がる”というよりも“割れにくい”スマホになるとみられている。」とのこと。う~~ん、この文章からもよく解らないので^^楽しみににしておきましょう♪

By admin on 2013年9月26日 | 未分類 | A comment?

Sony Ericssonの新作リーク情報

ソニーエリクソンのスマートフォン最新機種のリーク情報がまたまた話題のようですね。現在開発されている端末はコードネームが”NOZOMI”というもので今年中にはドコモで発売予定のソノーエリクソン端末というものが「Xperia PLAY SO-01D」と”NOZOMI”のみになるそうで「SO-02D」になるのではないかといわれているそうです。 リーク情報によるとスクショからの憶測では1280×720ピクセルのようでディスプレイサイズについては4.3インチになるようです。OSはAndroid 2.3(Gingerbread)だそうで、RAMが1GBでなんと悲しいことに、おサイフケータイやワンセグ非対応だそうです。なのでグローバル端末ベースではないかと言われています。国内では11月頭の発売が予定のようでグーバル端末ベースの場合だと発表会前にソニーの正式発表があるかもといわれています。ちなみにドコモの冬季の新商品発表会というのは9月上旬のようですので、今月中の発表になるかもと騒がれています。
参考記事 ドコモ夏モデルスマホ「ツートップ」を比較

By admin on 2013年8月22日 | 未分類 | A comment?

注目のツートップ戦略

ドコモのスマホ販売において、初の2トップ戦略が失敗に終わったのか・・という記事が出ていました。他のキャリアでもこのような販売方法が取られたことはなく、また、ドコモ内でもシーズンごとに2トップを入れ替えるのか、トップに選ばれなかった他のメーカーの不満など、数々注目されたポイントがありましたよね。それでもこの2トップ戦略が成功したのなら良いのですが、実情はそうでもないとのこと。というのも、ドコモの減少傾向は依然として変わらず、未だに他のキャリアへの乗り換えが多いんだそうです。ただ、ドコモツートップが売れていないわけではなく、むしろ好調な販売実績。それもドコモ内での機種変更が最も多いんだそう。ふたを開けてみると、結局失敗に終わってたのね。。という見かたが強いようです。ところが・・実はドコモとしてはこれで大成功だったという話なんですね~。純増数やMNPの改善ではなく、ガラケーユーザーをスマホユーザーへと移行させることこそが、ドコモの狙いだったと言うのです。ドコモのスマホを購入する際には、様々なオプションやサービスの加入を薦められます。ここにポイントがあったんですね~^^

By admin on 2013年8月6日 | 未分類 | A comment?